2006年04月05日

倖田來未にハレンチする芸能人とは!?

ビジュアル的にも、音楽的にも正反対の印象がある倖田來未さんと
松浦亜弥さんの2人は、実は大の仲良しだとか。


エロカッコイイでファンを楽しませている倖田さんですが、あややは目で
楽しむだけじゃなく、実践するそうです。


つまり、彼女のオッパイを触るのが楽しいとか?


あややは触る度に「ちょっとぉ!」と言ってくれるのが
楽しいそうで。(^_^;)


倖田さんも彼女にだけはお触りは許しているそうです。

うらやましいですね。(笑)




では、今日も本題です。


情報販売のHPを見ていると「返品保証します!」というものが
最近多くなりましたね。



返品保証、というのはつまり、一定期間使ってもらって
気に入らなければ返金します、というものです。
専門用語では「リスク・リバーサル」と言います。


みなさんも、一度は見かけたことがあるのでは?


ただ、私もよく見かけるのですが、多くの場合、返品保証をつけるのに
躊躇(ちゅうちょ)されているのがバレバレ。(苦笑)



●絶対に返品しないでね、でも「これで反応がよくなると聞いたから
一応形だけつけときます」


みたいな。



これでは、たいした効果はありません。

お客様は、あなた様が思っている以上に、敏感であること
を忘れてはいけないです。




こういう返品保証は読者(お客様)に


「えっ?ここまで言っていいの?あなたが損するんじゃない。」

と思わせるまでやらないと意味ないんですよ。



じゃあ、具体的な文章例を見てみましょう。


ココから↓

万一お客様が●●●●●にご満足いただけなかった場合は、
お好きなときに、いつでもメールでご連絡をください。

当社商品をご活用いただき、あなた様が以前より、より良い結果を
得られないのであれば、私はあなた様から料金をいただく理由は
ございません。

あなた様が「これは効果がない」と判断されましたら、いつでも
気持ちよく代金の100%を払い戻しさせていただきます。

また、あなた様をがっかりさせてしまったお詫びとして、
今回ご購入いただいた商品無料で差し上げますので、ご返品いただく
ようなお手間も取らせません。


−−−−−−


という感じです。
こうすると「悪意のあるお客さん」がわざと返品するのではないか?
と思われるかも知れません。

でも、そんな嫌がらせのようなことをするお客さんはそれほど多いもの
ではありません。


それよりも、この返品保証をつけることで反応率が2倍
近くなることも多々あるのですから、実践しない手はないのです。


大切なのは

「私は、商品に自信があります。あなた様の満足も確信しています。
だから、逆にあたなたが、そんなことをして大丈夫?と心配になる
くらいのことをさせていただきます」



という自分の商品にかける情熱を伝えることです。


間違っても、

「形だけ、返品保証をつけた」みたいないい加減なことはやるべき

です。


そんな下心がバレていないと思っているのは、案外セールスレターを
書いた自分だけかも知れないですよ。(笑)




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