2006年03月30日

ネットの右も左も分からないなら・・・

●後藤さん、アフィリエイトって儲かるの?ならやってみたいんだけど・・・。




ネットっで手っ取り早く儲けたい!
と願う人は多いです。


でも、ちゃんとした方法を知っておかないと、なかなか我流で成功するのは難しいのも事実ですね。
一人で、「分からん、分からん」とやっていても、だんだんイヤになるだけです。



そこで、まずはネット超・初心者の方から取り組めるマニュアルを紹介。


このマニュアルをご覧ください。

ココからなら、「ド」がつくほどの素人の方でも、安心してスタートできますよ。メールサポートもしっかりしているので間違いないです。

2006年03月28日

『セールスレターで3倍』の3倍って?

●このブログのタイトルである「3倍」って根拠があるの?


ズバリ答えます。
もちんろ、根拠は大ありなんです。



実は、私は、セールスレターを読めばあなたの正確がだいたい分かるんです。(笑)


「うそでしょ」と今思いました?


冗談ではありません。完全ではありませんし、最初から洗練されたセールスレターの場合は、見抜けませんが、普通の初心者の方が書いたセールスレターの場合、それを読むだけで性格が分かるんです。


当然ですが、そのあなた様が書いたセールスレターには、実は、あなたの性格にあった人しか反応しません。


あなたが、


「自分ならこう言われたら買っちゃうな・・・」


という文章を作っているわけですから、あなたと同じポイントで反応する人しかそこで商品を買わないんです。


でも、実はあなたが思ってもいないようなポイントで購買意欲を高められる人が大まかに言って、あと3分の2は残っているんです。


ですから、あなたが、残りの見込み客3分の2の方にも反応をさせられる文章を書くことが出来れば、あなたは大まかに言って、あと3倍のレスポンスを得られるというわけです。


ご納得いただけましたか?(笑)

では、今日はこのあたりで。

2006年03月27日

セールスレター短期学習法

●セールスレターを書きたいけれど、文章が上手になるのは待っていられない!



そうやって悩む方は多いかもしれないですね。


そういう方は、ちょっと時間をとっていただき、この話をぜひ聞いてください。損はさせませんから!



実は、私の本業は学習塾で小論文を教えることなんです。
大学受験の小論文は楽ではありません。

例えば、こういう設問が出題されるんです。


●日本人全員が標準語を使える必要があるか論ぜよ
●1+1=2 にならない場合を考え、具体例をあげて説明せよ。
●「豊かさ」について論じなさい。
●宗教などの民族の中の見えない価値こそ文化であるという意見に対して意見を述べよ。
●インフォームド・コンセントについて論ぜよ。


などのように、大人でもこんなのなかなか書けないでしょ、という内容を高校生に求めてきます。



この程度のレベルの課題は日常茶飯事です。
ですが、当然、普通の高校生にこんなレベルの内容を


「さあ、過去問で練習だ!」


といって、いきなり書かせてもムダなんです。
どうせ稚拙な文章しか出てきません。もしくは全く書けません。



しかし、入試の日は刻一刻と迫ってきているんです。

あなた様ならどうしますか?



私の答えは簡単です。

「まずは盗作しろ」が答えです。

いきなり文章をゼロから書き始めるのではなく、まずはテーマごとに

模範解答を覚えるまで繰り返し読ませる


んです。そうやって

「こういうテーマで設問がだされたら、こう答える」

という型をまずは身につけさせてやるんです。


そうすると、それをやっていない子とやっている子とでは、最初のスタートが違うんです。

つまり、

●たくさんの模範解答を読む → 初めて練習で自分で書く

●いきなり自分でゼロから書かせてみる


のように、初めて文章を書かせても、どちらのパターンをたどるかによって、全然、最初の文のデキが違うんですね。



当然、前者はかなり最初から完成度の高い文を作ってきます。
後者は、はっきりいって、修正できないほどひどい場合が普通です。


これは、セールスレターにもあてはまるんです。
最初から、自分で考えてつくった文章は、所詮自己満足です。
はっきりいって、第三者からみると稚拙で、買う気が起こらないんです。


でも、きちんといい文章をたくさん読み込んで、それを真似て書くと


いきなりいい文章がかけちゃうんです。


どうですか?
これが短期間で、いきなり、売れる文章を作る秘訣です。

頭で考えるな!まずは盗作して真似ることから始めよう!

文章力が売上を決める

●せっかくHPを高いお金をつぎ込んで作ったのに、全然人が来てくれない。インターネットは儲からない!


と怒ってらっしゃる方が私の周りにもいます。

ですが、一方で


●インターネットだけで毎月100万以上の売上が上がる


とおっしゃっている方も、やはり私の周りにいます。

同じインターネットという手段を使っているにも関わらず、なぜこのような差が生まれるのでしょうか?


私は、

文章力の差

だと思います。


やはり、儲かっていない人のHPでは、内容が少ないんですよね。

最大限もうかっている人の文章をまねて作ったのでしょうが、表面だけまねても、絶対に売れる文章は作れません。

その書き手の「熱い思い」が伝わっていないですし、第一、読んでいても整合性が取れていないんです。

つじつまが合わない文章や、中身がない文章、そして何より熱意がない文章は、はっきりいって、書けば書くほど

不信感を高めます。







情報起業では、メルマガ→HP という流れが1つの主流になっていますが、それでもやはりメルマガでの文章力が問われるんです。


最近は、メルマガの読者だって、広告宣伝費を出さないとなかなか集まらない状況です。


そうやって大金をつかってせっかく読者を集めても、書き方が悪い・・読みにくい、という理由だけでどんどん顧客予備軍である読者が減っているのですから、ネットで勝負する以上は、文章力は欠かせません。





通常の販売とは違い、ネットで商品を売る場合は、文章力が極めて大切なのです。お客さんは商品を立ち読みしたり、手に触ってみることは出来ません。ですから、通常の販売以上に、文書での説明が重要なのです。


「ここまで説明するか!」

と思えるくらい、懇切丁寧に説明してください。

それが成功するための最低条件だと思います。


2006年03月25日

セールスレター力をアップするには

セールスレターを書く力をアップさせる方法はどうすればよいのか?


セールスレターの勉強は実はどこででも出来るんですよ。

例えば、


●テレビコマーシャルを見たとき

●雑誌の中での広告

●日々送られてくるDM


など、何でも勉強の材料になるもんなんです。


では、勉強するといっても、どう具体的にやるのか?

これも簡単です。

見る視点を変えていただけばいいんです。


具体的には

●こういう出だしはいいな。
 自分の○○という商品に当てはめるなら・・・ではないか?


●これを説明するのに〜という具体例を使ったのか。
 自分の商品の具体例にもこれと似た話が使えるのではないか?


●この文章の申込み欄は、何通りもあって分かりやすい!
 自分の申込み欄も〜という方法を加えることは出来ないか?


のように、タイトルや本文、そして申し込み欄までも


「自分の商品に当てはめるなら○○かな?」


と考えながら読めばいいんです。



そして、もう1つ大切なことを言っておきます。

そうやって考えるだけではなく

「これはいい」と思ったら

必ずメモを取る!


ようにしてください。人間のアイデアなど、10分も立てば忘れてしまいます。実際に、セールスレターを書くときにそのネタ帳は必ず重宝しますから、メモをとるようにしましょう。

では、今日はこのあたりで。

2006年03月24日

今日から本番です。

前回までは、とりあえず情報起業の準備段階として、
情報商材のネタについてとりあげました。



今日からは、このブログの本題である


『HPのセールスレター』


についてお話します。

セールスレターということは、文章を書かないといけないわけですが、


「私は、文章が下手なので苦手だ!」


という声が聞こえてきそうです。



でも、安心してください。

売れるセールスレターを書くことと、あなたの国語力・作文力は何の関係もありません。


セールスレターネタのブログで最初からいきなり最重要ポイントを言っちゃいますよ。


実は売れる文章というのは



●流暢なプロの文章


では無いんです。

実は、


●文章の書き手としては素人だけど、本音で語ったもの


が最高に売れるレターなんです。
だから、国語力とは何の関係もないっていうことなんですね。


なぜ、素人の下手な文がプロに勝るの?


理由は簡単です。


●キレイな文章には、お客様がもうウンザリしているから


です。毎日ポストにヤマのように入ってるDM。
どれも、丁寧なキレイな文で書かれています。

あれ、読みますか?


実は、ああいう文章というのは、ほとんど読まれません。



それよりも、店長や商品の作り手の下手な文章だけど、あきらかに商品に対する熱い思いが語られているもの。


こういう文章が読まれるんです。


ですから、あなたの

「作文力がないから、セールスレターなんて書けない」


というのは完全な誤解です。

あなたの商品を最も熱く語れる人。つまりあなたのみが最高のセールスレターを書くことが出来るのです。


では、また明日続きを書きます。

2006年03月22日

ハードルその1を越える

こんにちは。


情報起業の第一歩は「売れる商材ネタ」をみつけることです。

昨日は、

●人間関係
●健康
●お金関係

が良いですよ、とお伝えしました。

ですが、実は、まだ他にもネタがあるんです。
現在、上記の3つに関しては、けっこうライバルも多い状態です。
「お金関係」とかはまさに激戦。


では、これからどのような商材が良いか?


情報起業でも随分先を行っているアメリカの様子を確認するのも1つの
方法です。

日本のインフォストアにあたるのが、アメリカの「クリックバンク」です。


ここの状況を確認すると・・・


確かに
●人間関係
●お金

関係などは日本と同様によく売れています。

ですが、「アメリカでは売れている」が、「日本では売れていない」というものも存在するものです。

そういう商材をあたっていけば、日本でも売れる可能性はある?
と思いませんか。

明日は、具体的にどういう商材がそうなっているかをお伝えしますね。

お楽しみに。

ハードルその1

情報起業のハードルその1は、やはり

「ネタが見つからない」


というもの。
もちろん、情報の提供は自分でする必要は無い。

というのも、自分に提供するネタがなければないで、インタビューをするなどの方法を行えば、ネタはどこからでも収拾できるからだ。


また、勘違いしてはいけないのが
「売れないネタ」を売ろうとしてはいけない。


このミスを犯す人は、非常に多い。

「私は、ケーキを作るのが得意だから、ケーキネタでいこう!」


という人は、成功するまでに相当の資金を費やすことになってしまう。

では、売れるネタとはどんなものか?


基本は

●お金が儲かるぞ
●人間関係
●健康関係

などがよく売れる。

ただし、これも絶対ではない。


他に売れるネタがまだあるのだ。

では、この続きはまた明日。

2006年03月20日

情報起業の準備をしましょう。

こんにちは。

今日から、情報起業の肝であるセールスレターの書き方について出し惜しみ無く情報出していきますね。


●情報起業を始めたいけれど、不安がいっぱいだ!


という人は、ぜひぜひ、ちょくちょく遊びに来てください。


情報起業は、その気になれば短期間で売り上げを出すことが可能です。
3カ月後、いや来月には、収入を得たいという人や、いまの仕事だけじゃ不安なので、新しい収入の流れを作りたいと言う人にもうってつけですよ!



情報起業では、自分のHPを持たないとスタートしません。ですから、今日はまずレンタルサーバーをかりましょう。
レンタルサーバーはいろいろありますが、手続きも簡単で、料金も安いのが


( ロリポップ ) です。



他にもいろいろなところがあるので「レンタルサーバー」などで検索してくださいね。


では、今日は、ここまでを準備しておきましょう。

2017年10月20日

タイトルで差をつける

●後藤さん、セールスレターを作っているんですが、タイトルってどうすればいいんですか?



タイトルはみなさん悩まれるポイントの一つです。
タイトルの如何によって、売上は大きく異なることをみなさん知っているからですね。



私は、タイトルは最初にはいつも決めません。
結局、全部のセールスレターを作った最後に書き上げる場合が多いです。


本文を先に書いていったほうが、セールスポイントが頭の中で整理されるからです。


タイトルを考えるときには、そうやって、まずは自分が売ろうとしている商品のセールスポイントを検討する必要があるんですね。


●自分の商品のセールスポイント?難しそうだな〜?


そう思われましたか?

「自分のセールスポイントとは何か?」

と考えていても、確かになかなかいいアイデアでませんね。
そこで、セールスポイントになる、ならないに関わらず自分の商品の「特性」をどんどん列挙し、それに関連する内容をあげていきましょう。


その時に重宝するテクニックをお伝えします。

「マインドマップ」という手法はご存知ですか?
この手法を使うと驚くほどアイデアが出てきます。


おそらく、あなた様がこの手法を一度勉強すれば、一生使いつづけることになると思いますよ。それほどパワフルな方法です。

一度、

●記憶力・発想力が驚くほど高まるマインドマップ・ノート術
 ウィリアム・リード (著)


などの本を購入し勉強してみることをオススメします。
他にも、マインドマップにかんする本はいろいろ出ていますので、自分にあいそうなものを一冊購入してぜひ、試してみてください。



そうやって、自分の商品のキーワードを出したところで、次は、顧客を想定します。
自分の商品をどんな人が買ってくれるのか?という
ターゲットを明確にする
必要がある、ということです。


どういう人に対して商品を売るのか?
「〜という人を想定している商品だから、●●という言葉に反応するだろう」

という思考プロセスで考えます。



この2つのプロセスで、「どういうフレーズにするか」を仮決定します。


また、そういう仮決定のタイトルを数種類選び、最後は下記の点に注意して最終決定をします。

●ゴロ・リズムはどうか?(あまり、フレーズが長すぎるとNG)
●サブタイトルで、説明不足のところを補足できるかどうか。
●なるべくおおくの人にチェックし、比較してもらう


最終的には、お客様を想定し、第三者に選んでもらうことが重要です。

というのも、
「あなたが好きなフレーズ」と「売れるフレーズ」は多くの場合異なるからです。

では、今日はこのあたりで。

タイトルで差をつける!

●後藤さん、セールスレターを作っているんですが、タイトルってどうすればいいんですか?



タイトルはみなさん悩まれるポイントの一つです。
タイトルの如何によって、売上は大きく異なることをみなさん知っているからですね。



私は、タイトルは最初にはいつも決めません。
結局、全部のセールスレターを作った最後に書き上げる場合が多いです。


本文を先に書いていったほうが、セールスポイントが頭の中で整理されるからです。


タイトルを考えるときには、そうやって、まずは自分が売ろうとしている商品のセールスポイントを検討する必要があるんですね。


●自分の商品のセールスポイント?難しそうだな〜?


そう思われましたか?

「自分のセールスポイントとは何か?」

と考えていても、確かになかなかいいアイデアでませんね。
そこで、セールスポイントになる、ならないに関わらず自分の商品の「特性」をどんどん列挙し、それに関連する内容をあげていきましょう。


その時に重宝するテクニックをお伝えします。

「マインドマップ」という手法はご存知ですか?
この手法を使うと驚くほどアイデアが出てきます。


おそらく、あなた様がこの手法を一度勉強すれば、一生使いつづけることになると思いますよ。それほどパワフルな方法です。

一度、

●記憶力・発想力が驚くほど高まるマインドマップ・ノート術
 ウィリアム・リード (著)


などの本を購入し勉強してみることをオススメします。
他にも、マインドマップにかんする本はいろいろ出ていますので、自分にあいそうなものを一冊購入してぜひ、試してみてください。



そうやって、自分の商品のキーワードを出したところで、次は、顧客を想定します。
自分の商品をどんな人が買ってくれるのか?という
ターゲットを明確にする
必要がある、ということです。


どういう人に対して商品を売るのか?
「〜という人を想定している商品だから、●●という言葉に反応するだろう」

という思考プロセスで考えます。



この2つのプロセスで、「どういうフレーズにするか」を仮決定します。


また、そういう仮決定のタイトルを数種類選び、最後は下記の点に注意して最終決定をします。

●ゴロ・リズムはどうか?(あまり、フレーズが長すぎるとNG)
●サブタイトルで、説明不足のところを補足できるかどうか。
●なるべくおおくの人にチェックし、比較してもらう


最終的には、お客様を想定し、第三者に選んでもらうことが重要です。

というのも、
「あなたが好きなフレーズ」と「売れるフレーズ」は多くの場合異なるからです。

では、今日はこのあたりで。

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